日昇の ヒノボリ店舗デザイン
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ヒノボリと販促

カフェの発信を続ける、無理のない素材の残し方

忙しい営業の中で毎回一から投稿を考えると負担になります。日常の仕事に合わせた素材の残し方を決めましょう。

トゥルパーニ/ダイニングの商品使用写真
商品使用イメージ/kakko(日昇運営)|トゥルパーニ/ダイニング 商品ページ

選ぶ前に、整理しておきたいこと

仕込み、完成した料理、季節の席など、撮れる場面を整理します。撮影担当と確認担当を決め、営業情報の変更は優先して伝えるルールを共有します。

相談するときに、確かめたいこと

投稿数を増やすことだけを目標にせず、お店に必要な情報が伝わっているかを振り返ります。

たとえば、ここから始めてみる

一日の営業で自然に撮れる場面を三つほど決めます。毎回長い動画を作るより、店内の変化や料理の準備など、無理なく残せる素材から始めてみましょう。

こちらも、あわせて。

ヒノボリと販促の10本を読む ↗

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